朝の目覚め

今朝の目覚めは猫の叫び声でした。
いつもならゲージにいる3ヶ月の子猫なんですが、妻が出したようで先住猫にじゃれていたら喧嘩になったようです。

子猫と先住猫の相性が微妙なようで、子猫と遊ぶのがめんどくさいみたいです。
本気の喧嘩にはならないけど、シャーと唸り声をあげる。
私は眠りが浅いようで、それだけで目が覚めてしまいました。

時計を見るとまだ朝の5時40分。
もそもそとベットから下り、猫じゃらしを手に持ち子猫の相手をし始めます。
妻は忙しく洗濯の用意を始めていました。
私は朝の6時から子猫のストレス発散に付き合うことになりました。

今すぐに借入したいシーン

突然お金が必要になり、カードローンを利用するというシーンは意外にもたくさんあります。
計画的にお金を管理していても、想定外な出来事が起きれば誰でも戸惑ってしまい、連動してお金が入ってくるということもありません。
では、急な出費で””今すぐに””お金を借りなければならないようなシーンとはいったい何なのでしょうか。

・冠婚葬祭が連続して起きたとき
 結婚式の場合は予め余裕を持って式が決まっているため、ご祝儀を用意するのはさほど難しくないかと思います。
しかし、結婚式が起きた後に貯金に余裕がないにもかかわらず、不幸が起きてしまった場合はいかがでしょうか。
ですが、お香典を用意しないというわけにはいかないため、やはりカードローンを利用することになるでしょう。

・病気や事故
 健康でも、原因不明な病気になり入院費用が必要になったり、事故を起こしたあるいは巻き込まれてしまったりした場合は、お金が必要になります。
これは予め貯金をしていても、貯金額を超える可能性もあります。

・高額なものを購入する場合
 中には急な出費といっても、当日にお金が必要になる出来事ばかりではありません。

例えば引っ越しの費用だったり、新車を買う場合などです。
これは今すぐに借りる必要がなくても、早々に借りることによって引っ越しなどの作業がスムーズに進むことがあります。
おすすめ→今すぐ借入れ
毎日、不自由なく生活を送れていても、急にお金が必要になることは1度は訪れるでしょう。
そんなときに味方になってくれるのがカードローンです。

調味料を量るべきか

ある男性が、「嫁の料理と母の料理の違い」についてこんなことを言っています。料理初心者のお嫁さんと、料理ベテランのお母さん。それはもちろん、母の料理のほうがおいしいと思いきや。そうではないそうです。

材料や調味料を量ってレシピ通りにつくるお嫁さんの料理のほうが、すべて目分量で味にむらがあるお母さんの料理よりもおいしいと、その人はいいます。

これを我が家に当てはめると。几帳面に調味料を量る姉と、すべて目分量の母。私はどちらを見習うべきかということになります。
料理初心者のうちは、レシピ通りに分量を量るのがよいと聞いたことがあります。何をどれだけ入れるのがベストなのかを、量って覚えます。それができたら、その後目分量で料理をしてもおいしくなるそうです。

これはよい考え方ですね。まずはレシピから技を盗み、それを我がものにしてしまえばおいしい料理ができます。基礎がしっかりできている、とでもいうんでしょうか。
とはいうものの、料理初心者でもベテランでもない私。きちんと量ったことなど、今まで一度もありません。